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サーフィンブランド

サーフィンブランド一覧!アパレルから小物など、人気ブランド特集


サーフィンブランドと一口で言ってもそのジャンルは広く、サーフボードからウエットスーツ、アパレルまでを扱うサーフィン総合ブランドや、サーフボードやウエットスーツに特化したブランド、又はフィンやリーシュコード、サーフボードケースに特化したブランドと多種多様です。ここで、その全てを網羅することは難しいですが、ジャンル別のその主だった人気ブランドをピックアップしてみました。


サーフィンブランド一覧目次


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サーフィン総合ブランド

サーフボードからウエットスーツ、アパレルまでを扱うサーフィン総合ブランドです。


ビラボン

『BILABONG』

1973年にオーストラリア、ゴールドコーストで設立されたブランドです。

・ELEMENT、VON ZIPPER他10以上のブランドを扱うメガカンパニー。

・アパレルラインは、ビビットなアクセントを活かした物が多く、サーファー以外にも人気。

・著名なアーティストやミュージシャンともコラボし独自のライフスタイルを提案。


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ロキシー

『ROXY』

1990年にQUIKSILVERのレディースラインとしてカリフォルニアからスタートしました。

・自然体で美しく、ヘルシーで、楽しいROXYガールがコンセプト。

・4つのレディース世界プロサーフィン大会をスポンサーしています。

・ROXY SNOWでスノーボード、スキーの分野に進出し人気を得ています。


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クイックシルバー

『QUIKSILVER』

QUIKSILVERは1969年、オーストラリアの2人のサーファーにより設立されました。

・世界トップクラスのサーフ、スノー、スケートのアスリートサポートを行っています。

・アパレルでは軽量なストリートトランクスや、パーカーと幅広いラインナップ。

・サーフクラシックからモダンなデザインを融合させた独特の世界観。


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デウス

『DEUS』

シーンから現れた神を意味するDEUS、2006年にオーストラリアで誕生しました。

・バイク、サーフィン、スケートボードのトータルライフスタイルブランドです。

・サーフボードは世界中のDeusショップで購入、カスタムオーダーが可能です。

・デウスレコーズ として アパレルラインから、DJ ライブまで展開しています。


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ハーレー

『Hurley』

1999年、総合ライフスタイルブランドとしてHurleyはカリフォルニアにて設立されました。

・NIKEとの資本提携し、グローバル展開を加速させています。

・サーフの枠に捕らわれないコンセプトは多くのアスリートの支持を得ています。

・アパレルラインはモノトーンでミニマルな大人のデザインが特徴。


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パタゴニア

『Patagonia』

アウトドア・アクティビティ全般を扱うアウトドア・ライフスタイル、トータルブランド。

・自然に配慮した姿がブランドイメージとなり多くのファンが居ます。

・製造でCo2を排出しない天然ラバーのユーレックス、ウエットスーツを開発。

・アウトドアの分野だけではなく、ファッションシーンでも人気を獲得しています。


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リップカール

『RIP CURL』

Rip Curlは1969年オーストラリアでスタートした世界のリーディング・サーフカンパニーです

・水を吸収せず発熱するウエットスーツは革新的。

・サーフに留まらずスノーアイテムも展開しています。

・ブランドコンセプトは冒険心、アドベンチャラスな気持ち。


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オニール

『O'NEILL』

ジャック・オニールが1952年、サンタクルーズに立ち上げたサーフ・ブランドです。

・ウエットスーツ、アパレルから小物、スノーウエアまでアクションスポーツ全般をカバー。

・ウエットのコンセプトは"First in, Last Out"少しでも長くサーフィン出来るデザイン。

・サーフィンやスノーボード、ウインド、などにおいて多くのスポーツ選手をサポート。


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RUSTY

『RUSTY』

RUSTY1985年、アメリカ・カリフォルニア生まれのサーフブランドです。

・オーストラリアを拠点にサーファーに愛される高品質なサーフボードを提供。

・アパレルではアフターサーフを快適に過ごせるよう工夫されたウエアをデザイン。

・世界で活躍する多くのプロサーファーをサポートしています。


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SANTA CRUZ

『SANTA CRUZ』

スケートのイメージが強いSANTA CRUZは1960年代に生まれた老舗のサーフボードブランドです。

・サーフボード、スケートボード、スノーボードの他にアパレルまでの横乗り総合ブランド。

・jason Jessee、Eric Dressenなど絶大な影響力を誇るレジェンド・スケーターが多数在籍。

・Screaming Hand誕生30周年を記念し、全世界でアートショーが開催されました。


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サーフ系アパレルブランド

サーフテイストを感じるアパレル、サーフブランド一覧です


オーシャンパシフィック

『Ocean Pacific』

Ocean Pacificは、1960年代にJohn Smithが立ち上げたサーフブランドです。

・サーフテイストの小物、スケートボードからスノーまでをメンズ、レディース共に展開。

・提案したカルチャーは、音楽、車などライフスタイル全般に及び多くの支持を受けています。

・コンセプトはいつものファッションに「+ONE」の発想を身につける。


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ロンハーマン

『Ron Herman』

ロンハーマンとは、アメリカ発祥のセレクトショップで、オリジナルブランドも展開しています。

・セレクトショップでありながら、オリジナルブランドの「フリーシティ」も展開しています。

・コレクションはどれも海や潮風を彷彿させるシンプルな大人のデザインです。

・コンセプトはシンプルで普遍的で上質、そしてユニークなプロダクト。


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ボルコム

『VOLCOM』

1991年、Richard WoolcottとTucker Hallの二人が設立したのがVOLCOM始まりです。

・スノーボード、スケートボード、サーフィングなどの横乗り系アパレルブランド。

・2016年、日本製のクオリティと、VOLCOMのデザインコンセプトでウェットスーツを発表。

・アメリカでは強烈な発信力を持ったコアブランドとして認識されています。


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Saturdays NYC

『Saturdays NYC』

Saturdays NYCは2009年、ニューヨークの小さなショップからスタートしました。は

・サーファー向けのウェアやサーフ関連グッズ、サーフギアも取り扱っています。

・多くのサーファーの人気を集め、国際的なライフスタイルブランドまで成長しています。

・クラシカルな中にもモダンで都会的な香りのするコレクション。


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BANKS

『BANKS』

日本・オーストラリア・アメリカの3カ国の共同プロジェクトで誕生したサーフブランドです。

・Tシャツはオーガニックコットン、ボードショーツはリサイクルポリエステルで製造。

・地球環境に負荷をかけないというのがブランドコンセプト。

・クラシックなシルエットに、シンプル・モダンなデザインは大人のサーフブランド。


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TCSS

『TCSS』

2009年、オーストラリア・シドニーにてThe Critical Slide Society(TCSS)は誕生しました。

・コンセプトは生活の中の自然や海を、アーティスティックに表現する。

・世界ボードショーツコンテストで、TCSSは3連覇を達成しています。

・1960年代のカリフォルニアのレトロかつ洗練されたデザインが特徴。


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aloha beach club

『aloha beach club』

2011年5月にサンディエゴ・ノースパークにオープンしました。

・創立当初はaloha sundayというブランド名でした。

・商品は、色やシルエット、素材感がカリフォルニアとハワイが融合したテイスト。

・アメリカでは高い評価を受け多くのサーファーに支持を得ています。


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salt surf

『salt surf』

2011年にニューヨークでsalt surfは発足しました。

・当初ニューヨークのサーフコミュニティ向けのサーフボードを製造していました。

・全てのアイテムをMade in USAにこだわり、洗練されたデザインが特徴的です。

・ブランドコンセプトは日常の美しさの中のリラックス、真の自分自身を発見する。


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アイ・ウエアブランド

サーフ系アパレルとの相性の良いスポーツグラスのブランドです。


OAKLEY

『OAKLEY』

スポーツグラスと言えばまずOAKLEYを思い浮かべるほどのビッグネームです。

・アイウエアに留まらず、アパレル、バック、アクセサリーまでのアイテムがあります。

・歪の少ないHigh Definition Optics®は比類のない精密な視界を実現してます。

・何といってもその高いデザイン性はスポーツグラスのアイコン的な存在です。


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サーフ系フットウエアブランド

サーフブランドということではありませんが、サーフ系アパレルとの相性も良く、以前よりサーファーに愛されているフットウエアブランドです。


UGG

『UGG』

1978年アメリカ西海岸のビーチでUGGは誕生し、あっという間にサーファーの人気を集めました。

・元々は海から上がったサーファーが素足でも快適に履けるように考案されたデザインです。

・ヴォーグ誌の紙面を彩るスタイリッシュなブランドへと進化しています。

・2006年、UGGはブランド初の直営店をソーホーにオープンし世界の中心に名を刻みました。


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VANS

『VANS』

1966年、VANSは3人の共同設立者によりカルフォルニア州に誕生しました。

・サーフィン、スケートボードなど横乗り系スポーツのアイコン的存在。

・元はショップの見本を元にカスタムオーダーをとるベンチャー企業でした。

・VANSというブランド名は、創立者である「ヴァンとその仲間たち」という意味。


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REEF

『REEF』

1984年のブランド誕生以来、現在はカリフォルニア・サンディエゴをベースとしています。

・フットウェア、アパレル、アクセサリーに至るまで、デザイン性に優れたアイテムを展開。

・コンセプトは、サーフアイデンティティを残しつつ、タウンにいても海を感じれる事。

・サンダル・マーケットにおいて、全世界で半分以上のシェアを誇っています。


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DC

『DC shoes』

1994年に創立、その前衛的なデザインはスケートボード業界へ大きな話題を提供しました。

・スケートボードからスノーボード、サーフィン、モトクロス、へと急成長。

・デニムやショートパンツとの相性が良く、多くのサーファーも愛されているブランド。

・スケートシューズの印象が強いが近年、アパレルやアクセサリーにもアイテムを展開。


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KUSTOM

『KUSTOM』

KUSTOMは、1999年オーストラリアで誕生したシューズブランドです。

・ブランド名は「注文に合わせて作る」という意味の"Custom"が由来。

・サンダルはその履き心地の良さからサーファーに絶大な支持を得ています。

・ポップな色合いや、パンチの効いたデザインのサンダルが男女問わず人気。


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サーフボードに特化したブランド

サーフブランドと聞いて思い浮かべるのは、サーフボードファクトリーのブランドですが、そのようなブランドも最近はサーフボードに限らずアパレルやアクセサリーも制作するようになりました。以下に紹介するのは、サーフィン総合ブランド以外のサーフボードに特化したメジャーブランドです。


CHANNEL ISLANDS

『CHANNEL ISLANDS』

CHANNEL ISLANDSは、1969年にアル・メリックとテリー・メリック夫妻により創業されました。

・サーフボードで最初に思い浮かべるのがCHANNEL ISLANDSという位のトップブランド。

・アパレルや小物も少量制作しているが、それも希少でカッコいい。

・トム・カレンからデーン・レイノルズ、ケリー・スレーター日本では大野修聖をサポート。


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FIRE WIRE

『FIRE WIRE』

絶え素材の研究を続け既存のFSTのスキンに代わるサンドイッチスキンの開発に成功しました。

・高いデザイン性と高性能なサーフボードには定評があります。

・軽量EPSコアと育ちの早いエコ木材を使った素材により「エコボード認証」を受賞しました。

・有毒物質と炭素の排出量を減少させた未来のサーフボードの制作にも成功しています。


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ドナルド タカヤマ

『Donald Takayama』

ロングボードと言えば「Donald Takayama」と言われるほどのメジャーブランドです。

・美しいデザインと高品質のサーフボードは世界中のサーファーの憧れの的です。

・ドナルドはサーファーとしても、若い頃から優れた才能を持ち合わせていました。

・ドナルドは1985年に「サーフィンというスポーツを変えた25人」に選ばれています


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ウエットスーツブランド

総合サーフィンブランド以外でウエットスーツや小物、それに付随するアクセサリー関係のブランドです。


BEWET

『BEWET』

国産ウエットスーツメーカーの中で、BEWETはトップクラスのブランドです。

・ジョン・ジョン・フローレンス、ジュリアン・ウィルソンなどサポートしています。

・兄弟ブランドのDELPHI.(デルフィ)、ブーツやグローブといった小物まで展開しています。

・厳冬期のフィールドにおいてのアイテムには定評があります。


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SURF8

『DOVE』

1975にDOVEは神奈川県平塚市の小さな平屋建で戸倉康守ら数名の仲間達と創設されました。

・ウエットスーツにテキスタイルデザインを最初に取り入れたのはDOVEです。

・冬の北海道でサーフィン出来るホットスーツによりサーフィンは通年スポーツとなりました。

・アパレルやアクセサリーも展開しています。


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DOVE

『SURF8』

SURF8はどのウェットスーツにも合わせられる寒用品ブランドとしてスタートしました。

・マイクロセラミックと特殊鉱物( レアアース) などハイテク素材を使用。

・着用部分の血流を促進させて保温効果を高める素材など先進的な取り組みをしています。

・保温素材に留まらずストレスゼロのスーパーストレッチジャージなども採用。


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サーフボードワックスのブランド

サーフィンをするうえで一番使う消耗品がこのサーフボードワックスです。


SEX WAX

『SEX WAX』

1970年代前半にカリフォルニアのゴレタでSEXWAXが誕生しました。

・一部、アパレルやアクセサリーなども製造しています。

・サーファーであれば、だれもが一度は使ったことのあるWAXです。

・SEXWAXという名前は思いつきで名付けたという逸話もあります。


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Sticky Bumps

『Sticky Bumps』

創業者ジョン・ダールは1971年にWax Research社を設立しました。

・bethanyhamilton、jamie_mitchoらをスポンサーしています。

・デッキパッド、リーシュコード、アクセサリーも製造しています。

・年間400万個以上のSticky Bumpsワックスを出荷しています。


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サーフボード用フィンのブランド

オンフィンからサーフボードや波の状態によりフィンは選ぶ時代になりました。そんなサーフボード用フィンのブランドです。


FCS

『FCS』

FCSの出現によりフィンはコンディションにより選べるものというのが常識になりました。

・ロブマチャドやミックファニングなどのシグネチャーフィンを多く手掛けています。

・リーシュコードやボードバック、アパレルなどのプロダクツも充実しています。

・フィンと言えばFCSと言われる位に信頼性は高く多くのサーファーの支持を得ています。


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Futures Fins

『Futures Fins』

Futures Finsは、1996年にカリフォルニアのガレージで始まりました。

・シェイパー用にプラグやボックス、工具までもラインナップしています。

・ツインからスラスター、ロングまでハイパフォーマンスなフィンシステムで定評があります。

・一部、アパレルからアクセサリーを製造しています。


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Futures Fins公式サイト



サーフボードケース、リーシュコードのブランド

ハードやニット、デッキカバーなどサーフボードケースやリーシュコードに特化したブランドです。


Futures Fins

『DAKINE』

Dakineは、1979年、マウイ島で創立された、ハワイ発のサーフ系アクセサリーブランドです。

・当初はウィンドサーフィンのリーシュやフットストラップなどを制作していました。

・現在はバックパックや一部アパレルまで、そのプロダクツを増やしています。


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