THE NORTH ISLAND

welcom to nature in hokkaidou



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アスファルトの波に乗る

ご多分にもれず僕も持っています。どちらかというとロングに近いやつ。波の悪い日や海に行けない時など気晴らしに北大の構内なんかを滑っていました。明らかなバンクはありませんが意外と良いラインあるんですよ。サーフィンもスノーボードもやってますが滑っているときにイメージするのはやっぱりサーフィンです。→ 続き


デニムはストーリー

衣料品のなかでデニムほど面白い素材は無いと僕は思っています。購入した翌日からデニムにはその人のライフスタイル、ストーリーが刻まれてゆきます。色落ちの仕方やダメージのつき方は二本として同じものがありません。屋外で過ごすことが多ければ日光を浴びるので退色の特徴が出て、屋内は色は濃いめに残るなど。1年後にはまったく違う色になります。勿論サーフィンに行くときもデニムは欠かせません。→ 続き


フリースという通年素材

例えば、まだ空気が冷たい明け方のサーフポイントでの波チェック。例えば、風を遮るものの無い標高2000mの大雪山のトレイル。真夏でもそんな場所には僕はお気に入りのフリースジャケットを持ってゆきます。ダウンセーターという選択肢もありますが、多少扱いがラフでも大丈夫ということと帰宅後に何も考えないで洗濯機に放り込めるという気軽さがいいです。→ 続き


無敵のショーツを1枚

ショーツ、短パンは僕はよく使います。海や山の行き帰り、低山の山登り、自転車に乗るとき、部屋着、時には街着、パジャマ?毎年、数回は何もしないキャンプに出かけます。そんなときはパジャマに使うことが多いですね。そんなんで厳選した使いまわしのきくショーツは必需品です。僕が選ぶのはロッククライミング用のショーツ。(クライミングはやりませんが)サーフィンに行くときも快適です。→ 続き


幸せな気分になれるパーカー

風が入る前の早朝から海に入り2R目のサーフィン。パドルする腕が上がらなくなっても、波が良くて上がれずに、あと1本が延々と続く。さすがに体が動かなくなりそろそろ上がろうかなと思い、ビーチで濡れたウエットから着心地の良いコットンのパーカーに着替える。そんなときに幸せな気分になれる服って大切だと思います。僕のこのパタゴニアのパーカー、そんな理由でちょっとくたびれても中々買い換えることが出来ません。→ 続き


ツリーテント tentsile

このテントの写真をインスタグラムで見たときは思わず溜め息が出ました。この発想、美しさ、ツリーハウスのようなワクワク感、どれも今まで忘れていた感覚を刺激されました。Tentsileはイギリスのテントメーカーでこのテントのキャッチコピーは「ハンモックの心地よさとテントの安全性と複数の人数で利用できる点を掛け合わした商品です!」とのこと。木に固定して使用できますので、地面の状況に関なく設営が可能です。

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Timeless

Fuminori Kagajoがサウンドブランディングを務めるクロスホテル札幌の10周年企画で初のコラボアルバムです。参加アーティストは「アンジェラ・ジョンソン」、Jasper St.Companyでもボーカルを担当した「トレイシー・ハムリン」、ハウスシーンで人気の「ニコル・ミッチェル」、JiLL-Decoy のヴォーカル「chihiRo」、「澤田かおり」など。とにかくジャジーでソウルフル。サーフィンやスノーボードに向かう車内で聴くのに嬉しい一枚です。→ Timeless


驚異のパノラマムービーカメラ Insta360°ONE

まずは←の動画を観て下さい。Insta360°ONEで撮影したものです。驚きなのはカメラの位置が自分を中心にぐるぐる回る撮影手法のバレットタイム撮影が簡単に出来ること。映画マトリックスで有名になった撮影手法で、これまでは大規模な設備が必要なため手軽には再現できないものでした。Insta360 ONEでは、自撮り棒などにカメラを取り付けてブンブン振り回すだけで、この撮影が可能です。しかも自撮り棒は消去出来るのでカメラがまるで空中を飛んでるかのような撮影が可能となます。 → 続き


世界最大のオンラインアウトドアショップ「Tradeinn」

アウトドア用品、ウエアや道具は出きるだけ安く手に入れたいところ。なにせ滑走道具なんかも欲しいものはそこそこ値がはります。まー大人の遊び道具ですのでそれなりの品質を求めれば仕方がありません。そこで思いついたのが海外のオンラインショップで安く購入するという方法です。条件は日本語対応で信頼のおける会社でありなおかつ安いということ。いろいろ調べたら「Tradeinn」という会社に行き着きました。サーフィン、スキー、スノーボード用品からカジュアルウエアまで揃っています。 → 続き


ユーレックス天然ラバーという選択肢

1950年代以来、ウエットスーツの素材として業界はネオプレンを頼りにしてきました。しかしこの素材は再生不可能で、製造過程でエネルギーを大量に消費します。ネオプレンを使用しないユーレックス・ウェットスーツは天然ラバーを85%(ポリマー含量)使用し、石油ベースの素材を植物ベースの素材に置き換えることで、その製造過程で排出される二酸化炭素の量を大幅に削減できます。つまりこの素材を選択することで私たちが愛する自然への悪影響を極力減らすことが出来ると言えます→ 続き


ケイソン Keison

ケイソン Keison

自身もサーファーでスノーボーダー、旅を続け海や山で感じる感覚を歌にして発信。 静岡県磐田市出身。見開きは「KAZZ」と「Keison」の二人が、Hawaiiでサーフトリップをしながら創ったアルバム。 全曲ともにHawaii・カウアイ島のスタジオにて収録。毎日波を追いかけながら創り出したサウンドはとても心地よいものに仕上がっています。重厚感のある音圧は、海外レコーディングならではの賜物。その他の主なアルバムはAcoustic Circus,BOTTLE,The Best Good Job!など。→ 続き


東田 トモヒロ

熊本県出身、在住。自らのライフスタイルを「歌」で表現し続けるシンガーソングライター。 サウンドは、ボブ・マーリー、ニール・ヤングなどの1970年代を彷彿させる独特の世界観。 小さなカフェからFUJI ROCK、RSR、などの大型フェスまで、リスナーと同じ空間をシェアできる「ライブ」を大事に活動中。また、そのライフスタイルの一環で、入場者一人につき1本の木を植える活動を行っているイベント「bayside camp」のコンセプトスピーカーをつとめる他、数々の自然環境保護イベントなどにも出演しています。→ 続き